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東京駅でクラフトビールが飲める!「グランルーフ ビアラウンジ」が期間限定オープン

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東京駅八重洲口 グランルーフ2階デッキで「グランルーフ ビアラウンジ」イメージ
  • 東京駅八重洲口 グランルーフ2階デッキで「グランルーフ ビアラウンジ」イメージ
  • 東京駅グランルーフ ライトアップ
東京ステーションシティにて10月10日(月・祝)までの期間、東京駅八重洲口グランルーフ2階デッキに「グランルーフ ビアラウンジ」がオープン中だ。

「グランルーフ ビアラウンジ」では、毎日5種類の樽生クラフトビールを楽しめる。期間を通して適時入れ替えられ、合計で15種類の樽生クラフトビールが提供される。

提供される樽生クラフトビールには、東京の地で醸造されている真の東京クラフトビール「TOKYO BLUES」や、清涼な軽井沢を思わせる爽快なキレ味が特徴の「軽井沢ビール クリア」のほか、フクロウのモチーフがアイコニックな常陸野ネストビールからスパイシーな風味が特徴の「ホワイトエール」やフルーティーな香りで女性に人気の「バイツェン」、高温でローストした焙煎モルトの香ばしさが引き立てられた「アンバーエール」など、ユニークで味わい深いクラフトビールの数々がラインアップ。

8月中は、全長約230メートルのグランルーフの大きな膜屋根を期間限定でビールをイメージした黄金色にライトアップする演出も見もの。残暑厳しい夏の疲れを癒してくれるビールを飲みに、同僚や女友達、カップルで立ち寄ってみてはいかが。
《text:cinemacafe.net》

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