リオオリンピック海外選手をインスタグラムで振り返る | Spyder7(スパイダーセブン)

リオオリンピック海外選手をインスタグラムで振り返る

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シモーネ・バイルズ 参考画像(2016年8月16日)
  • シモーネ・バイルズ 参考画像(2016年8月16日)
  • マイケル・フェルプス 参考画像(2016年8月13日)
インスタグラムでのリオデジャネイロ五輪の盛り上がりを示すデータから、海外選手に関するものを紹介する。

五輪期間中、最もフォロワー数が伸びた外国人選手ランキングのトップは、米国・女子体操のシモーネ・バイルズ(@simonebiles )で、新たに19万人のフォロワーを獲得した。2位は、米国・男子競泳のマイケル・フェルプス(@m_phelps00)で17万フォロワーを獲得。

3位以下は、ブラジル・男子体操のアルトゥール・オヤカワ・マリアノ(@arthurnory)の13万フォロワー、ブラジル・男子サッカーのネイマール(@neymarjr)の12万フォロワー、ジャマイカ・男子陸上のウサイン・ボルト(@usainbolt)の11万フォロワーと続いている。

メンション、いいね!、コメントなどが多かった選手ランキングのトップは、マイケル・フェルプスだった。2位以下は、ネイマール、ウサイン・ボルト、米国・女子体操のサイモン・バイルス(@simonebiles)、米国・女子競泳のケイティ・レデッキー@kledecky)となった。

世界の選手がシェアした写真のうち、いいね!が多かった投稿は、ネイマール、ウサイン・ボルト、シモーネ・バイルズの投稿などになっている。
《美坂柚木》

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