ルノー キャプチャーに初の改良新型!個性力アップでジュネーブでデビューへ | Spyder7(スパイダーセブン)

ルノー キャプチャーに初の改良新型!個性力アップでジュネーブでデビューへ

自動車 ニューモデル

現行ルノー・キャプチャー
  • 現行ルノー・キャプチャー
  • 現行ルノー・キャプチャー
  • 現行ルノー・キャプチャー
  • 現行ルノー・キャプチャー
フランスの自動車大手、ルノーは2月23日、スイスで3月に開催されるジュネーブモーターショー2017において、改良新型『キャプチャー』を初公開すると発表した。

キャプチャーは、ルノーの新しいコンパクトクロスオーバー車。2013年3月、ジュネーブモーターショー2013で初公開された。

ボディサイズは、全長が4120mm。欧州仕様に用意される1.6リットル直列4気筒ディーゼル「dCi」ユニットは、CO2排出量96g/kmと、優れた環境性能を実現する。

今回、このキャプチャーが、デビュー4年を経て、初の大幅改良を受ける予定。現時点では、画像を含めて詳細は公表されていない。ルノーは、「さらに個性的なデザインと新技術を採用する」とだけ、明らかにしている。

【ジュネーブモーターショー2017】ルノー キャプチャー に改良新型、初公開予定

《森脇稔@レスポンス》

編集部おすすめの記事

特集

page top