レンジローバースポーツがデザイン刷新!改良新型にPHVが登場 | Spyder7(スパイダーセブン)

レンジローバースポーツがデザイン刷新!改良新型にPHVが登場

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レンジローバースポーツ改良新型スクープ写真
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レンジローバースポーツ改良新型プロトタイプを、北欧で初めてSpyder7のカメラが捉えた。

フロント&リアは厳重にカモフラージュされ、デザインが刷新されることを物語っているようだ。

確認可能な部分は、フロントグリルがハイパフォーマンスモデル「SVR」風のハニカムメッシュグリルとなっている他、バンパーのエアダクト形状も「SVR」寄りのデザインが採用され、かなりアグレッシブな外観となりそうだ。

ヘッドライトもリフレッシュされ、デイタイムランニングライトが上部に並ぶ。また、テールライトは、デザインに変化はなさそうだが、グラフィックがリフレッシュされている可能性があるようだ。

パワートレインは、現行モデルの3リットルV型6気筒スーパーチャージャーエンジンの他、新たに直立4気筒インジニウムエンジンに電気モーターを組み合わせた、PHVモデルの登場が注目される。

PHVモデルは、最高馬力210psを発揮し、航続距離は50km以上とレポートされている。

ハイテク面では、10.2インチダッシュボード・ディスプレイや「InControl Touch Pro」インフォテインメントシステムを搭載、スマートフォンと車とつなぎ、様々なドライバー支援機能が有効になる。

ワールドプレミアは2017年秋以降の可能性が高い。
《Spyder7 編集部》

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