【動画】ランボルギーニが「新次元」を約束!ウルス高性能モデル発表へ秒読み | Spyder7(スパイダーセブン)

【動画】ランボルギーニが「新次元」を約束!ウルス高性能モデル発表へ秒読み

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ランボルギーニ ウルス EVO 市販型プロトタイプ スクープ写真
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ランボルギーニは現在、クロスオーバーSUV『ウルス』に設定される高性能モデルを開発しているが、そのティザームービーが公開された。

現行型となる初代ウルスは2018年に発売、2020年には新設計されたキーフォブ、平行及び垂直パーキングモードをサポートする新パーキングアシスト、合計730Wの定格17スピーカーで構成されるオプションの「Sensonum」オーディオセットを備える改良モデルを導入したが、ライバルとなるフェラーリが今年後半クロスオーバー『プロサングエ』を投入するにあたり、EVOモデル導入で対抗する計画だ。

ランボルギーニでは2022年末にむけて3つの新型モデルを発売予定だが、その1台が8月に発表される。公開されたティザームービーには、「パフォーマンスが新しい次元に達する」というメッセージが添えられており、現行型より高性能であることは間違いない。

動画では、より大きなエアインテークやルーフスポイラーが見てとれ、改良新型に値する「ウルスEVO」、あるいは初の電動化となるプラグインハイブリッドモデルが予想されているが、EVOが有力だ。

EVOである場合、パワートレインは、4.0リットルV型8気筒ツインターボチャージャーエンジンと電気モーターを搭載、最高出力は700ps以上と予想されている。

ウルス改良新型「EVO」のデビューは、8月21日に開催予定の「ペブルビーチ コンクール・デレガンス2022」となりそうだ。

《Spyder7 編集部》

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